気ままにダイアリー
土方さんの絵をきわめたいです。でも時間がない。ボロッ
23 October (Sat)
というわけでメイト行ってまいりました! 詳しく(?)は写日記で呟いてますが。
えーっとですね、一番印象に残ったのは「デュラパン」でした。おまwww という。つい笑った。驚きの確立でお友達に遭遇しまして(彼女はわたしが日曜行くと思ってたらしい)、デュラパン気になるねーとお話しておりました。あと「平和島家のカレー」なるものもありまして、キャッチフレーズの「カレーには牛乳を、兄にはカルシウムを」(←うろ覚え)が秀逸で笑いました。すごいね。すごいね、DRRRのグッズ製作班。惚れそう←
っていうか、誰をかいても土方にしか見えないというこの状況から脱したい。どうすればいいかな…いや、どうにもならない気もするけど/(^O^)\
えーっとですね、一番印象に残ったのは「デュラパン」でした。おまwww という。つい笑った。驚きの確立でお友達に遭遇しまして(彼女はわたしが日曜行くと思ってたらしい)、デュラパン気になるねーとお話しておりました。あと「平和島家のカレー」なるものもありまして、キャッチフレーズの「カレーには牛乳を、兄にはカルシウムを」(←うろ覚え)が秀逸で笑いました。すごいね。すごいね、DRRRのグッズ製作班。惚れそう←
っていうか、誰をかいても土方にしか見えないというこの状況から脱したい。どうすればいいかな…いや、どうにもならない気もするけど/(^O^)\
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20 October (Wed)
こんばんは。前髪切っちゃったことにもとい失敗しちゃったことで打ちひしがれてる芹です。どうもご無沙汰しております…復活最新刊借りました。読みました。スクアーロ出ててにやにやしました。数行ですがちょっと感想書きたい。ネタバレ注意!
9代目に「許可をいただきたい」っていうときのスクアーロが大人すぎてびっくらこいた。こいつ、ただ怒鳴ってるだけかと思ったら意外にクールやん…!! びっくりした。あとシモン? が敵っぽいのはなんとなく展開読めました。あちゃー´ω` でもひばりんかっこよかった。あと獄寺くんのアホさに吹いた。いや、吹いてはないけどにやにやしたけd←
スクアーロの「んだとぉジジイ!」で「あ、やっぱりスクアーロはスクアーロだ」と思いました。「いただきたい」とか言ってるけど、その数コマ後には「ジジイ!」ですからね。そんなスクアーロが好きだ。
12 October (Tue)
シズちゃんとの出会いについて、眠い頭をフル回転させながら授業中に必死こいて構想を練ってみた。そんでいくつか案が生まれた。きっと書かないはずなので、ここに晒そうかと。創作意欲は書きたてられますよね、しずお…´ー` わたしは好きです、よ。あああ別にはまらないだろうって思ってたのになァ。っていうかテスト前なのがまずかった。大抵新しいの見つけるとアレだ。夢漁るまでが一つの流れだからな…まずったなァ。
基本ヒロインは一般人!
1.
どん。静雄の胸に少しの衝撃が来た。人の多いここでぶつかるのは珍しいことではないが、こうも真正面からというのは中々に珍しい。尻餅を付く形で吹っ飛ばされたのは女性だ。見たところそこまで小柄なわけでもなさそうだが、長身の静雄と並ぶとその差は歴然としている。立ち上がる素振りさえ見せない女は、正直静雄の真正面でへたり込んでいるわけで、通行の邪魔極まりない。「おい、平気か」さすがにそう手を差し出せば、はっとしたように女性は立ち上がった。「す、すいませんすいません、すいません、すい……、ま」せん。何度目かの謝罪の言葉は紡がれることなく、代わりに降って来たのは女の体。咄嗟に片手で受け止めると、うわ言のようにすいません、と二,三度呟き女は動かなくなった。
⇒女は発熱していた。という話。
2.
「や、やめてくださ…っ!」女の子の声が聞こえて、思わず路地裏を覗き込んでしまった。チンピラを絵に描いたようなオニイサンたちが女の子を囲っていた。上京したてのわたしは、何も考えずにびしっと指を差し「ああああ!!」と声を上げてしまった。「女の子囲むなんて最低ですよっ最低! 故郷の母親が泣きますよ!」「ああん!? なんだこのアマ!」
⇒なんとか女の子をつれて逃げ、でも追いかけられ、飛んで来た自販機かなんかで男たちの行く手が塞がれ、ヒロインが感謝。
3.
無理だ。わたしの力ではどうにもならない。当たり前である。(中略)「これ持ち上げんのか」「え、あ、はい」きょとりと見返せば、金髪のお兄さんはいとも簡単にぐいっと持ち上げてしまった。ありえない光景に目を見張ったままぱたぱたと瞬きをしていると、お兄さんは「取らねえのか」と言ってきたので、はっとしてしゃがむ。わたしが目当てのものを取ったことを知ると、お兄さんは何事もなかったかのようにブツを置いた。重さを示すように、ドォンとちょっとした地響きに似た音が鳴る。「お兄さん、すごい力持ちですね!」「……あ? ああ、まあ」「いいですねえ。やっぱ、男の人は力があるのがいいですよね」「そうか」「あ、何はともあれ有難う御座いました助かりました! あ、これ拙いものですが」ポッケを探って飴を取り出す。ただでさえ小さなころりとした飴は、お兄さんの大きく頼りがいのありそうな手の上に転がされるともっとちっぽけに見えた。
まだまだ考えてたんですが、例に漏れず忘れてしまったという。ヒロインが常識人・ちょいとアホの子で随分と話が変わりそうですよね。書きたい…うずうずでも書けない…
基本ヒロインは一般人!
1.
どん。静雄の胸に少しの衝撃が来た。人の多いここでぶつかるのは珍しいことではないが、こうも真正面からというのは中々に珍しい。尻餅を付く形で吹っ飛ばされたのは女性だ。見たところそこまで小柄なわけでもなさそうだが、長身の静雄と並ぶとその差は歴然としている。立ち上がる素振りさえ見せない女は、正直静雄の真正面でへたり込んでいるわけで、通行の邪魔極まりない。「おい、平気か」さすがにそう手を差し出せば、はっとしたように女性は立ち上がった。「す、すいませんすいません、すいません、すい……、ま」せん。何度目かの謝罪の言葉は紡がれることなく、代わりに降って来たのは女の体。咄嗟に片手で受け止めると、うわ言のようにすいません、と二,三度呟き女は動かなくなった。
⇒女は発熱していた。という話。
2.
「や、やめてくださ…っ!」女の子の声が聞こえて、思わず路地裏を覗き込んでしまった。チンピラを絵に描いたようなオニイサンたちが女の子を囲っていた。上京したてのわたしは、何も考えずにびしっと指を差し「ああああ!!」と声を上げてしまった。「女の子囲むなんて最低ですよっ最低! 故郷の母親が泣きますよ!」「ああん!? なんだこのアマ!」
⇒なんとか女の子をつれて逃げ、でも追いかけられ、飛んで来た自販機かなんかで男たちの行く手が塞がれ、ヒロインが感謝。
3.
無理だ。わたしの力ではどうにもならない。当たり前である。(中略)「これ持ち上げんのか」「え、あ、はい」きょとりと見返せば、金髪のお兄さんはいとも簡単にぐいっと持ち上げてしまった。ありえない光景に目を見張ったままぱたぱたと瞬きをしていると、お兄さんは「取らねえのか」と言ってきたので、はっとしてしゃがむ。わたしが目当てのものを取ったことを知ると、お兄さんは何事もなかったかのようにブツを置いた。重さを示すように、ドォンとちょっとした地響きに似た音が鳴る。「お兄さん、すごい力持ちですね!」「……あ? ああ、まあ」「いいですねえ。やっぱ、男の人は力があるのがいいですよね」「そうか」「あ、何はともあれ有難う御座いました助かりました! あ、これ拙いものですが」ポッケを探って飴を取り出す。ただでさえ小さなころりとした飴は、お兄さんの大きく頼りがいのありそうな手の上に転がされるともっとちっぽけに見えた。
まだまだ考えてたんですが、例に漏れず忘れてしまったという。ヒロインが常識人・ちょいとアホの子で随分と話が変わりそうですよね。書きたい…うずうずでも書けない…
11 October (Mon)
筆頭の夢を見ました。筆頭っていうか梵天丸? 蛍設定っぽかったです。「梵」って呼んでたし(笑)。
内容としては、梵がいなくなって、泣きそうになりながら小十郎とかに謝るんです。「お前が謝ることじゃねえ」とか言われながら捜すと、なんでかお弁当が吊るされてて。「ちちうえ」「ははうえ」って書いてるんですよね。ああ、両親に捜してもらいたかったんだなあ、と。わたしがそれ見て泣きそうになってると、後ろから小十郎も来まして、小十郎も少し固まるんですが、ちちうえ用を取っていくんです。「小十郎さん、それ…」そこで梵もやって来て、ははうえ用を手渡してきて、「ははうえみたいなもんだし」的な。せ、切ない…でもわたしが書きたい蛍はこんなイメージなんだ!! という(笑)。
そっからはほのぼのと三人でご飯食べました。お弁当。春巻きとかあった。なんだろうねアレ(笑)。梵は春巻きに興味津々で、ていうかむしろ春巻き気に入ったみたいでした。でもアレ普通にでかかったなア。コロッケを横に二つ重ねたくらいの大きさだったし。厚さもあるし。
でももうあとは覚えてないんだぜ! 起きたときちょっと幸せな気分になりました。
内容としては、梵がいなくなって、泣きそうになりながら小十郎とかに謝るんです。「お前が謝ることじゃねえ」とか言われながら捜すと、なんでかお弁当が吊るされてて。「ちちうえ」「ははうえ」って書いてるんですよね。ああ、両親に捜してもらいたかったんだなあ、と。わたしがそれ見て泣きそうになってると、後ろから小十郎も来まして、小十郎も少し固まるんですが、ちちうえ用を取っていくんです。「小十郎さん、それ…」そこで梵もやって来て、ははうえ用を手渡してきて、「ははうえみたいなもんだし」的な。せ、切ない…でもわたしが書きたい蛍はこんなイメージなんだ!! という(笑)。
そっからはほのぼのと三人でご飯食べました。お弁当。春巻きとかあった。なんだろうねアレ(笑)。梵は春巻きに興味津々で、ていうかむしろ春巻き気に入ったみたいでした。でもアレ普通にでかかったなア。コロッケを横に二つ重ねたくらいの大きさだったし。厚さもあるし。
でももうあとは覚えてないんだぜ! 起きたときちょっと幸せな気分になりました。
05 October (Tue)
あと1kg弱で×0キロ代から脱出ですヽ(*´∀`)ノ 玄米すげえ!! まだ一週間しか食べてない上夜しか食べてないのにすげえ!! お菓子とか食いまくりなのにすげえ!! 原因不明の頭痛はアレなんだったんでしょう。先週はすごかったなあ´ω` 今週入って平気だからマシなんですが。
巷で有名な君/に/届/け一巻を読みました。これぞ少女漫画! てな雰囲気で、なんか新鮮でした…やっぱり女の子だなあ、わたしも、ってな感じ(笑)。
巷で有名な君/に/届/け一巻を読みました。これぞ少女漫画! てな雰囲気で、なんか新鮮でした…やっぱり女の子だなあ、わたしも、ってな感じ(笑)。
03 October (Sun)
文体診断(ttp://logoon.org/)なるものが他サイト様のブログにあったので、色々試してみました。全体的に一致指数のベスト3には太/宰/治さんが多かったかなあ。ワースト3は基本1位が岡/倉/天/心さんでした。どっちにしろ知らねえ…! あと、名詞出現率の低いこと低いこと。なんでだー。
いくつか紹介。敬称略すいません! ちなみに読みやすさは読みやすいとA,硬さは柔らかいほどA,表現力は豊かなほどA,個性はあるほどAです。
◆牢獄深くのタランチュラ//実はこの作品、お気に入りです。あの変な雰囲気が(笑)。
ベスト3 1.阿/刀/田/高 2.松/た/か/子 3.海/野/十/三
ワースト3 1.岡/倉/天/心 2.岩/波/茂/雄 3.吉/田/茂
読みやすさ:B 硬さ:A 表現力:A 個性:B
◆蛍//1話のみですが。
ベスト3 1.小/林/多/喜/二 2.浅/田/次/郎 3.太/宰/治
ワースト3 1.岡/倉/天/心←まさかの不動(笑)
読みやすさ:A 硬さ:D 表現力:A 個性:A
まあ、目指したっちゃ目指したんですけどね。硬い文章。そこまで!? てな感じはありますが(笑)。
◆あの日の紅に約束//柔らかそうなのを選んでみた。
ベスト3 1.小/林/多/喜/二 2.太/宰/治 3.松/た/か/子
ワースト3 1.岡/倉/天/心←まさかのry
読みやすさ、硬さ、表現力、個性:A ←やった!
あと、実はわたし2008年の拍手、6月の柳も好きなんです。試してみたらAでした。でも相変わらずいくら試してもワースト1は全然不動。あちゃー(笑)。時折中/島/敦さんがベスト3に出て来るのには、少しおおーと思いました。山月記好き。
なんか色々試してみましたところ、わたしが好きなのには硬めの文が多いことが発覚。多分好きっていうよりいつもと違うから、気に入ってるんだろうし。まあ、それはそれで道理だ(笑)。
あ、というわけで。気に入っていると言えば微裏のもいくつか。
◆踊れ生が枯れるまで//微裏の中では恐らく一番のお気に入り。
ベスト3 1.太/宰/治 3.中/島/敦
ワースト3 1.岡/倉/天/心←まry
読みやすさ:A 硬さ:B 表現力:A 個性:B
◆さあ、絶望のワルツを//そこそこお気に入り。
ベスト3. 1.太/宰/治
ワースト3 1.岡/倉/天/心←ry
読みやすさ:A 硬さ:C 表現力、個性:A
…やっぱり硬いのが好きなのかな。
なんか若干アレなので、ワースト1が岡倉さんじゃないのも探してみた。…「すべてが始まった日の話」まで今年分を上から試してみましたが、素晴らしいほどにワースト1は不動でした。何故? 2007年分のお題をひとつ試してみましたが、不動。…無理なのかな…なんかここまでアレだと気になってくる。いつか機会があったら読んでみようかな…(笑)。
ところでここまで太宰さんが多いのも素晴らしいと思ってる。わたしが気に入ってるやつしか上げていないので、そういう文体が好きってことだよな。太宰さんのも読んでみよう。
いくつか紹介。敬称略すいません! ちなみに読みやすさは読みやすいとA,硬さは柔らかいほどA,表現力は豊かなほどA,個性はあるほどAです。
◆牢獄深くのタランチュラ//実はこの作品、お気に入りです。あの変な雰囲気が(笑)。
ベスト3 1.阿/刀/田/高 2.松/た/か/子 3.海/野/十/三
ワースト3 1.岡/倉/天/心 2.岩/波/茂/雄 3.吉/田/茂
読みやすさ:B 硬さ:A 表現力:A 個性:B
◆蛍//1話のみですが。
ベスト3 1.小/林/多/喜/二 2.浅/田/次/郎 3.太/宰/治
ワースト3 1.岡/倉/天/心←まさかの不動(笑)
読みやすさ:A 硬さ:D 表現力:A 個性:A
まあ、目指したっちゃ目指したんですけどね。硬い文章。そこまで!? てな感じはありますが(笑)。
◆あの日の紅に約束//柔らかそうなのを選んでみた。
ベスト3 1.小/林/多/喜/二 2.太/宰/治 3.松/た/か/子
ワースト3 1.岡/倉/天/心←まさかのry
読みやすさ、硬さ、表現力、個性:A ←やった!
あと、実はわたし2008年の拍手、6月の柳も好きなんです。試してみたらAでした。でも相変わらずいくら試してもワースト1は全然不動。あちゃー(笑)。時折中/島/敦さんがベスト3に出て来るのには、少しおおーと思いました。山月記好き。
なんか色々試してみましたところ、わたしが好きなのには硬めの文が多いことが発覚。多分好きっていうよりいつもと違うから、気に入ってるんだろうし。まあ、それはそれで道理だ(笑)。
あ、というわけで。気に入っていると言えば微裏のもいくつか。
◆踊れ生が枯れるまで//微裏の中では恐らく一番のお気に入り。
ベスト3 1.太/宰/治 3.中/島/敦
ワースト3 1.岡/倉/天/心←まry
読みやすさ:A 硬さ:B 表現力:A 個性:B
◆さあ、絶望のワルツを//そこそこお気に入り。
ベスト3. 1.太/宰/治
ワースト3 1.岡/倉/天/心←ry
読みやすさ:A 硬さ:C 表現力、個性:A
…やっぱり硬いのが好きなのかな。
なんか若干アレなので、ワースト1が岡倉さんじゃないのも探してみた。…「すべてが始まった日の話」まで今年分を上から試してみましたが、素晴らしいほどにワースト1は不動でした。何故? 2007年分のお題をひとつ試してみましたが、不動。…無理なのかな…なんかここまでアレだと気になってくる。いつか機会があったら読んでみようかな…(笑)。
ところでここまで太宰さんが多いのも素晴らしいと思ってる。わたしが気に入ってるやつしか上げていないので、そういう文体が好きってことだよな。太宰さんのも読んでみよう。
29 September (Wed)
こんばんはどうも芹深丘です! 今日は二つアップです! 土方さんはたぶん今月入ったくらいからずっとちょくちょく書いてたやつなので、終わらせられてよかったです…(笑)。超めんどくさかったがな!! 一度やってみたかったんですが、たぶんもう二度とやらない。
色々書きたいことがあったはずなんだけど、もうなんかどっと疲れた。土方さんのアレ、タグ扱うのに一時間近くパソコンと向き合ってましたからね(笑)。もう二度とやらない。
色々書きたいことがあったはずなんだけど、もうなんかどっと疲れた。土方さんのアレ、タグ扱うのに一時間近くパソコンと向き合ってましたからね(笑)。もう二度とやらない。
27 September (Mon)
もう嫌だぞ…数学なんて…!!! というのがまざまざ現れているりあたい更新率^ω^ ぶっちゃけもうやめていいかな。明日しようかな…くそっ泣きたいぜ…!
夢絵もほそぼそと自己満でかいていると何処かでカミングアウトしましたが、未だに納得のいく真選組固定ヒロインは以前写メで上げたアレです。ちょくちょく思い出してはかいてるんですが、あの初期設定のが一番気に入ってる。女の子なのに少年っぽい表情なとことか。今はあんなのかけません´ω` 女の子になる。駄目なんだけどな~一応真選組に紛れなきゃいけないんだけどな~…初期設定とは言え、代わったのはリボンがスカーフになったことくらいです。元々顔が割れちゃいけない設定だったので、スカートではなくズボンだし。まずヒロインがスカートとか「ペッ!」な感じなので…この辺の話もいつか書けたらいいなと思ってる。
どうせだからヒロインについて。
以前の高杉夢できゃばくら勤めをしていましたが、アレは真選組だなんてことは秘密なわけです。酔っ払ったオッサンが知ってたように、そりゃ知ってる人もいますが、公には顔をばらしたくない感じ。オッサンも「アレ、女だったっけ、ああそういえば」程度だといい。化粧してるきゃばくら勤めとスッピン&真っ黒隊服のときとかじゃ随分イメージも変わるだろうし。市中見回りとかは逆に土方さんたちとではなく、なんか原田さんたちと行ってればいいと思う。山崎とだと逆に目立つし、土方さんたちだと注目集めすぎて目立つから。
でもやっぱりその容姿に引かれる女がいて、バレンタインとかに走り去って行くといい。「あ、あの、これっ…あの、良かったら!」とか言って押し付けて。ヒロインは「可愛かったなーあの子」と言いながらにこにこして食べる。感じ。って何を語ってるんだ。
討ち入りも桂追っかけるときとかもついて行くけど、まあ胸はないし(サラシ装備)みんなと同じ格好だし、まあ何より腕は立つし、何よりこんなところに女が紛れ込んでいるとか誰も思わないもんで、気付かれない節もあったり。テレビとかの取材からはこそこそ身を隠してます。カメラが来ると知ったら部屋で書類整備とかね。まあ一応副長補佐だし。「鬼の副長補佐」という通り名は全然気に入らないんだけどね、本人は。でも自分がそうだとは気付かれてないところが唯一の救いだと思ってる。実は全然そうでもない。
夢絵もほそぼそと自己満でかいていると何処かでカミングアウトしましたが、未だに納得のいく真選組固定ヒロインは以前写メで上げたアレです。ちょくちょく思い出してはかいてるんですが、あの初期設定のが一番気に入ってる。女の子なのに少年っぽい表情なとことか。今はあんなのかけません´ω` 女の子になる。駄目なんだけどな~一応真選組に紛れなきゃいけないんだけどな~…初期設定とは言え、代わったのはリボンがスカーフになったことくらいです。元々顔が割れちゃいけない設定だったので、スカートではなくズボンだし。まずヒロインがスカートとか「ペッ!」な感じなので…この辺の話もいつか書けたらいいなと思ってる。
どうせだからヒロインについて。
以前の高杉夢できゃばくら勤めをしていましたが、アレは真選組だなんてことは秘密なわけです。酔っ払ったオッサンが知ってたように、そりゃ知ってる人もいますが、公には顔をばらしたくない感じ。オッサンも「アレ、女だったっけ、ああそういえば」程度だといい。化粧してるきゃばくら勤めとスッピン&真っ黒隊服のときとかじゃ随分イメージも変わるだろうし。市中見回りとかは逆に土方さんたちとではなく、なんか原田さんたちと行ってればいいと思う。山崎とだと逆に目立つし、土方さんたちだと注目集めすぎて目立つから。
でもやっぱりその容姿に引かれる女がいて、バレンタインとかに走り去って行くといい。「あ、あの、これっ…あの、良かったら!」とか言って押し付けて。ヒロインは「可愛かったなーあの子」と言いながらにこにこして食べる。感じ。って何を語ってるんだ。
討ち入りも桂追っかけるときとかもついて行くけど、まあ胸はないし(サラシ装備)みんなと同じ格好だし、まあ何より腕は立つし、何よりこんなところに女が紛れ込んでいるとか誰も思わないもんで、気付かれない節もあったり。テレビとかの取材からはこそこそ身を隠してます。カメラが来ると知ったら部屋で書類整備とかね。まあ一応副長補佐だし。「鬼の副長補佐」という通り名は全然気に入らないんだけどね、本人は。でも自分がそうだとは気付かれてないところが唯一の救いだと思ってる。実は全然そうでもない。
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芹 深丘
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銀魂を中心に愛を叫ぶ現役学生。最近は土方さんしか見えてません。チラ見程度に浮気癖あり。